明治後期

氷菓関連の商品の取り扱いを夏秋商店として開始する、創業者は夏秋甚吉。

リアカーにて移動販売を行って生計を立てる。

2代目、夏秋三八がえびすや旅館を経営し、そこでところてん、アイスキャンディー、ニッケ玉、回転焼きを販売する。

 

吉野ヶ里遺跡が発掘された頃

3代目、夏秋五郎がリアカーを今の移動販売に使用する「昔なつかしアイスクリン」に変える。回転焼きの販売を一旦止める。

 

平成20年

4代目、夏秋剛がジェラートを開発。併せて、停止していた回転焼きの移動販売を復活。

 

現在

西日本並びに関東の有名レストランにジェラートの卸を展開中。

吉野ヶ里町のイベント、佐賀県内のイベントにて回転焼き・アイスクリンの出店販売を継続。

アイスキャンディーの通信販売を開始。

 

屋号 夏秋冷菓 NatsuakiReika
代表者 夏秋 和弘 Kazuhiro Natsuaki
住所 〒842-0035 佐賀県神埼郡吉野ヶ里町田手1573
TEL  0952-53-1500
営業日 火曜日を除く毎日(年末年始等除く)